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FIRE・資産形成・ふるさと納税に役立つ無料ツール集

お金まわりの「金額計算」は責任が重いため、当サイトでは独自のシミュレーターを作っていません。信頼性の高い公式シミュレーターをまとめて紹介します。

※ 各ツールの最新の挙動は各公式サイトでご確認ください。

1. 資産運用シミュレーター

金融庁「資産運用シミュレーション」

  • 計算できること:毎月の積立額・運用利回り・期間から、将来の積立元本・運用益・合計を試算
  • 注意点:税金・手数料は考慮されない。あくまで「複利の効果」を直感的に把握する用途
  • 提供元:金融庁(公的機関)
  • 公式:資産運用シミュレーション(金融庁)

楽天証券「積立かんたんシミュレーション」

  • 計算できること:積立額・利回り・期間から将来資産。逆算で「目標金額に到達するための積立額/利回り」も計算可能
  • 注意点:あくまでシミュレーションで、実際のリターンは保証されない
  • 提供元:楽天証券
  • 公式:積立かんたんシミュレーション

SBI証券「積立シミュレーション」

  • 計算できること:投資信託の積立シミュレーション。複数銘柄での比較も可能
  • 注意点:過去のリターンに基づく試算のため将来の保証ではない
  • 提供元:SBI証券
  • 公式:SBI証券(公式)(積立シミュレーターは投信ページから遷移)

2. ふるさと納税 控除上限額シミュレーター

楽天ふるさと納税「かんたんシミュレーター/詳細版シミュレーター」

  • 計算できること:年収・家族構成からの上限額目安(かんたん)/住宅ローン控除・iDeCo・医療費控除も加味した詳細上限(詳細版)
  • 注意点:あくまで目安。確定申告での実額は所得控除の合計で変動
  • 提供元:楽天ふるさと納税
  • 公式:楽天ふるさと納税(PR)

さとふる「控除上限額シミュレーター」

  • 計算できること:年収・家族構成・各種控除を加味した寄付上限の試算
  • 注意点:源泉徴収票の数字を使うと精度が上がる
  • 提供元:さとふる
  • 公式:さとふる(PR)

ふるなび「控除上限額シミュレーター」

  • 計算できること:かんたん試算と詳細試算の2モード。住宅ローン控除との併用入力可
  • 注意点:他のポータルと2〜3つで照らし合わせると誤差が見える
  • 提供元:ふるなび
  • 公式:ふるなび(PR)

ふるさとチョイス「控除上限額シミュレーター」

  • 計算できること:年収・家族構成からの目安、源泉徴収票ベースの精密計算
  • 注意点:確定申告ルートでは実額がやや変動
  • 提供元:ふるさとチョイス
  • 公式:ふるさとチョイス(PR)

3. iDeCo の節税効果シミュレーター

iDeCo公式「税控除シミュレーション」

  • 計算できること:年収・掛金から、所得税・住民税の節税額の概算
  • 注意点:あくまで掛金所得控除のメリットのみ。出口課税は別途検討
  • 提供元:iDeCo公式(国民年金基金連合会)
  • 公式:iDeCo公式シミュレーション

4. 当サイトの診断ツール

金額計算ではなく「タイプ・傾向・ジャンル」を判定するツールは当サイトで提供しています。

※ 各シミュレーターの仕様・URL・計算ロジックは予告なく変更されることがあります。最新の挙動・最新のURLは各公式サイトでご確認ください。本ページは各サービスへの送客リンクを含みます(PR)。